豊島区 側湾症 脊柱側湾症 そくわん

側湾症改善大塚式RHPI療法
大塚整体治療院 大塚式背骨鍛錬道場
東京都豊島区東池袋3-1-4 メゾンサンシャイン1032
お問合せ:03-3989-6814
診療時間:10時〜19時・20時 休診日:月・木曜日(午前中のみ可)
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側湾症改善大塚式RHPI療法施術例

接骨院、針灸、指圧、按摩、カイロ、整体の授業では側弯症改善についての勉強はない。
上記治療院に通院の方は→側弯とは、改善の写真、レントゲンなど確認し通院して下さい
多くの方の質問が実際の改善についてのことですので当院の改善例の一部を追加します。
経過観察という放置療法で悪化も多く見られますが積極的治療で大きく改善が可能。
側湾度40度以上で手術しかないという医師の診断で、多くの子供たちが来院されます。
しかし、大塚整体治療院では50度前後の方も多く改善されています。
側湾症は発症年齢、発見度数が重要です。40度超では高校2〜3年まで経過をみる必要があります。ご質問、お話を聞きたい、見学などは出来ます。まず資料請求をどうぞ。
大塚整体治療院では成長期は体操と最良の装具と自宅木型使用(通信指導)が基本です。
自宅木型使用は40度超または30度前後でもリブハンプの大きい方となります。
木型とは特許庁において側湾症矯正具として認可された日本初の矯正具のことです。
この木型には、胸椎型、腰椎型、体型により型が違い、使用方法が違います。
 
側湾症改善とは度数の改善、ボディラインの改善、リブハンプの改善のことです。
結婚直前の方も来院されますが、短期できれいなボディラインとなり大変喜ばれました。
  例(1)→女子26歳 腰部49度→40度 ウエディングドレスがすっと着れました。
就職直前の方も来院されます。
  例(2)→女子大生21歳 客室乗務員希望で短期集中でボディラインを改善し合格される。
成人の方
  例(3)→女子大生20歳でも定期的治療、体操、大塚整体指導装具、自宅木型使用され大きく改善、腰部55度→37度装具して25度現在治療中。
 
平成17年7月 
  初診 55度→
治療前1
治療後1
平成18年6月 現在
←37度装具外して。 
 25度装具して。
 治療14回目

   
※大学生だからといってあきらめることはありません在学中に努力でよい結果もあります。
手術が不要となり現在も治療中です。
成人で腰椎部40度超のような場合の改善は現在のところ大塚整体治療院となります。
理由は、腰椎側湾症矯正具木型を使用。成人ですが医師との相談で大塚整体指導装具着用していただき、自宅でも木型使用(通信指導)、自宅体操の継続です。
腰椎湾曲は必ず大塚整体指導装具の着用が必要です。(確実な改善を目指して)
下記の改善症例はすべて母親の許可済み。
・症例5)山梨県、・症例4)北海道、・症例3)和歌山県、のお子様です。
当院では通院の多くは遠方の方々が多いです。
 

◇施術例5

学校検診で発見されその後当院へ来院。ボディを診てすぐ整形外科を紹介42度と診断。右への湾曲が大きいためすぐに大塚整体指導装具の着用をおすすめし、当院の定期的治療、大塚整体指導装具、自宅木型使用、自宅体操で大きく改善、年齢的に成長期間のため継続治療中。
治療前 治療後
平成16年6月
12才女子
初診42度
 

平成17年12月
治療28回目
現在24度

     
治療前1
治療後1
     
治療前2
治療後2
     
治療前3
治療後3
〜院長コメント〜
初診時のボディラインでは手術適応の容姿でした。
しかし、見事な容姿となられ、度数低減し経過良好の診断をいただいております。
努力されたことにより結果が出てきています。
側湾症は始めからあきらめるのではなく正しい改善報を続けることです。
 

◇施術例4

他病院で29度、まだ装具は不要と診断される。
大塚整体ではリブハンプが大きく湾曲も大きいため悪化の可能性ありと考え、定期的治療、大塚整体指導装具、自宅木型使用、自宅体操で改善、現在も継続中、年齢的にも最終段階です。
治療前 治療後
平成15年9月
13才少女
初診29度
  平成18年4月
治療18回目
現在12度
     
治療前1
治療後1
     
治療前2
治療後2
     
治療前3
治療後3
〜院長コメント〜
病院では、度数が25度〜30度でも経過観察といわれることが多くみられます。その期間に成長期のお子様は進行する確立が高く、そのため当院ではレントゲンで確認とボディ写真と触診で悪化する傾向がみられると思う場合、整形外科を紹介し大塚整体指導装具をすすめます。
 

◇施術例3

10才女子、当時は手術度度数でしたが平成18年検診で度数の改善とボディの改善で手術はなくなりました。
治療前 治療後

平成15年6月
手術をいわれていた。
初診47度

  平成18年度検診
治療14回目
現在33度
     
治療前1
治療後1
     
治療前2
治療後2
     
治療前3
治療後3
〜院長コメント〜
写真の通りリブハンプの改善とボディラインの改善です。
よい装具と側湾症改善大塚式RHPI療法の改善例(現在も治療中)
すぐに手術を選ばず、よい装具と当院治療と本人努力の成果です。
 

◇施術例2 (これが安全性の証明! 一才の赤ちゃんの改善 押したり揉んだりしないことが大塚式)

治療前 治療後
防衛医科大学校病院で検診
平成13年4月15日のレントゲン 50度
まだ一才で装具もつけれない、このまま様子を見ましょう。(医師)
初診平成13年4月18日来院 
  平成13年4月18日来院
赤ちゃんには大塚式RHPI療法とお母さんが赤ちゃんにしてあげる。
自宅体操を指導。 治療一回目後に再検診5月11日清瀬小児病院で異常なし。
     
治療前
 
治療後
現在、2回目検診後18度、このままいけばよいでしょうとのことです。 側弯症は幼少時発見は成長期まで見守ることが大事です。医師の様子をみるというだけでなく積極的に運動させることが全ての側弯に大事です。
 

◇施術例1 (これが医師学校医が認めた側湾症改善大塚式の施術例)

治療前 治療後
平成9年5月17日来院
中学2年 女子側弯度47度
実家は外科医院
平成9年5月21日ボディチェック
過去に装具はしていません
  来院3回施術後の写真
側弯症改善大塚式の効果
平成9年5月24日ボディチェック
     
治療前1
治療後1
     
治療前2
治療後2
   
治療前3
 
治療後3
彼女は現在高校3年生で数ヶ月に一度の来院です。 自宅体操と改善大塚式木型を自宅で使用中。
(平成14年3月現在:装具は一度もせず手術も言われておりません。)
〜母親のお言葉〜
  娘を通し全国の側弯症のお子様を持つご家庭のために、私共に出来るお手伝いは何でもさせていただきたく存じます。(写真もすべて了解済みです)