○平成20年3月17日(月)
坂口衆議院議員(元厚生労働大臣)来院される。
側湾症早期発見検診のお話と体操療法のDVDを見て頂きました。体操前/後であまりの違いに『おお、すごい』声を上げられ・・・
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○平成20年5月17日(土) 「第15回日本健康体力栄養学会」において一般講演しました。
会場:大阪府立大学羽曳野キャンパス
タイトル:「特発性側湾症における体操療法の有効性」
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平成19年側湾症改善大塚式鍛練体操の症例(一部です)
事実で証明:>>体操症例はこちら
症例8、
症例9、
症例10、
症例11
多くの事実で証明。放置でなく積極的指導で改善、進行防止予防ができる事実。
病気は予防が大切であり
第一次予防として側湾症改善専門体操が必要です。多くの症例で証明されるように医療界は体操療法を予防として指導が必要。
医師が指導しないなら民間で指導しかない。最近は認める専門医が増加。
(注)体操は抗重力筋強化姿勢力向上独創の体系。体操DVDは平成15年完成。
| 事実1: |
大塚整体には整形外科医、医科大学、労災病院等の紹介状を持参で来院多数。 |
| 事実2: |
装具では病院から装具の指導依頼書、装具社より指導依頼書を受理院内掲示。 |
| 事実3: |
大学病院から大塚整体で装具作成依頼の情報提供書を持参の方も来院。 |
| 事実4: |
側湾症は医学的に原因不明ですが、大塚整体では側湾症の要因の1つを発見。このポイントで装具を指導補強改善をするため他装具と比べて効果が大きい。従来の装具社では研究不足、当院指導装具の装具社が装具研究会で発表済み。
大塚整体指導装具と他装具との効果の違いを証明レントゲン比較
>>A.装具の考え方 B.装具の考え方 |
| 事実5: |
サイト『脊柱側わん症交流の広場』は山岸竜雄氏が主宰の側わん症サイト。2000年に大塚整体の評判を聞き当院へ来院、見学と資料提供を依頼されました。資料と礼状を返送されたお手紙3通保管。(大塚整体のサイトではありません)
(注)大塚整体のHPは無断複写、転載等を禁じてます。側湾症要因の発表と思いましたが無断転載サイトを発見したため控えます。改善は理屈でなく体操するという実行、体操で改善されることが証明されているにもかかわらずなにも指導されないことは不幸なことの1つであると言える。医療の第一は未病つまり予防と考察(大塚整体) |
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| 提言: |
『これからは運動が医療になる。そのような医療用運動体系が必要』
このことは平成10年にカイロプラクティック臨床テクニックセミナーで講師を依頼され発表しました。(村上整体専門学院にて)
医療は病気の治療だけでなく病気の予防やリハビリも含まれる。
医療用運動体系とは側湾症改善大塚式鍛錬体操が真にそのものである。
非観血治療法とは体系化された運動が大事であり実績が証明。(体操改善例) |